2016年01月18日

まぶたが開かない!

母が昨年9月に、突然食べられなくなり、眠れなくなり、まぶたが全く開かなくなり、顔の筋肉などが硬直して笑えなくなってしまいました。
ずっと、その原因が何であるか祈りもとめていましたら、父が、母の毎日飲んでいる10種類のお薬の中から1つのお薬を、突然「止めよう!」と言ってお医者さんの許可を待たずに止めさせてしまったのです! 毎日2カ月あまり朝昼晩と飲んでいたスルピリドというお薬を突然止めるというのは、無謀で絶対してはいけない事と思うのですが、その数日後大学病院に受診した際、「う〜ん、このスルピリドが原因と思うので、この薬を止めて下さい」と言われたのです。それから数日後、スルピリドを止めて1週間後、
1ヶ月あまり閉じていた母のまぶたは、突然パチリと上がりものが見えるようになったのです︎ また、最近やっと笑えるようになりました。

原因が何か?何か?と、神さまに祈り続けたところ、確かに神さまは、最も心配していた父に教えて下さり癒して下さいました。



木原純子
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2016年01月10日

不思議な湯たんぽ

私の母は先日1月1日に89歳で天に帰りました。
その10日ほど前に、母は、じつに不思議な主のいやしを体験しました。

母には、絶えずだれにも助けることのできない痛みがありました。
大腿骨の付け根やお尻の骨が痛み、痛い痛いと訴えていました。
また、その頃には体がパンパンに浮腫むようになりました。
その夜は熱まで出ました。
すでに、心臓が弱っていたので、ドクターからは、
もう点滴もできないし、
感染があっても抗生剤も使えないと言われていました。
ですから、
熱が出たときには、
ついに来たか…と思いました。

それまでは、母は天に帰る時が来ているので、 天の喜びが開かれるようにということは真剣に祈ってあげていましたが、
肉体のいやしはあまり真剣に祈っていませんでした。

医療では何もしてあげることができなくなって、尚熱を出していた母を見て、
そうだ!
それでも、イエスさまなら、
かわいそうにと言っていやされる!と思い、
悔い改め、
手を置いて真剣に何度か夜中に祈りました。

翌朝早く、こわごわ母の首筋に触ってみました。
どうも熱が下がったようでした。
次に布団をめくって手や足の浮腫を確認したところ、
すっきりなくなり、
しかも足先はポカポカしていました。

イエス様がいやしてくださった!とホッとして、
スカイプで教会の早天のお祈りに出ていると、
目覚めた母が、看護師さんに
不思議なことを話していました。
「湯たんぽ入れてくれたけん、気持ちよくて、よー眠れた。嬉しかったよ」

看護師さんは、
「え?だれが入れてくれたかな?
私じゃないよ。
だれかが入れてくれたね」
と応答しておられました。

私は知っています。
あわれみ深い主が、
母に直接触れて、
苦痛を取り除いてくださったのです。
Joy木村

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不思議な湯たんぽ

私の母は先日1月1日に89歳で天に帰りました。
その10日ほど前に、母は、じつに不思議な主のいやしを体験しました。

母には、絶えずだれにも助けることのできない痛みがありました。
大腿骨の付け根やお尻の骨が痛み、痛い痛いと訴えていました。
また、その頃には体がパンパンに浮腫むようになりました。
その夜は熱まで出ました。
すでに、心臓が弱っていたので、ドクターからは、
もう点滴もできないし、
感染があっても抗生剤も使えないと言われていました。
ですから、
熱が出たときには、
ついに来たか…と思いました。

それまでは、母は天に帰る時が来ているので、 天の喜びが開かれるようにということは真剣に祈ってあげていましたが、
肉体のいやしはあまり真剣に祈っていませんでした。

医療では何もしてあげることができなくなって、尚熱を出していた母を見て、
そうだ!
それでも、イエスさまなら、
かわいそうにと言っていやされる!と思い、
悔い改め、
手を置いて真剣に何度か夜中に祈りました。

翌朝早く、こわごわ母の首筋に触ってみました。
どうも熱が下がったようでした。
次に布団をめくって手や足の浮腫を確認したところ、
すっきりなくなり、
しかも足先はポカポカしていました。

イエス様がいやしてくださった!とホッとして、
スカイプで教会の早天のお祈りに出ていると、
目覚めた母が、看護師さんに
不思議なことを話していました。
「湯たんぽ入れてくれたけん、気持ちよくて、よー眠れた。嬉しかったよ」

看護師さんは、
「え?だれが入れてくれたかな?
私じゃないよ。
だれかが入れてくれたね」
と応答しておられました。

私は知っています。
あわれみ深い主が、
母に直接触れて、
苦痛を取り除いてくださったのです。
Joy木村

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2016年01月01日

足のつりと痛みがいやされた。

寝ていた時に、足がつり痛かったので、感謝していやしのお祈り
をしたら、足のつりと痛みがいやされました。
神様をほめたたえます。
スマイル
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2015年12月26日

不妊から祈り始めて。

私の弟の子供が、生まれた時の事を
、話したいと思います。
奥さんは、なかなか子供かできないと言っていました。それで子供がてきるようにと、祈っていると、半年たった頃、妊娠する事ができて喜びました。
ところが、出産の時が来て、わかったのですが、子宮が二つの部屋に分かれている子宮で、片方に、逆さまにはまっているそうです。
それで、出産がうまくいくように祈りました。そして無事出産できたのです。そしてその子は成長しましたが、確かに祈られたからでしょうか、とても性格が穏やかで、おもやりがあるのです。おまけにフルに
元気なのです。
おなかの中に妊娠する前から、祈ったわけですが、子供は、出て来るまで、いろんな試練の中で、生まれてきます。しかし、出産、成長まで神様の手が置かれているのを、とても感じます。
blessing
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2014年09月20日

癌でやせ細ったお姉さんが、元気になった。

先月、島原に行った時のことです。
そこへ久留米から一人のご婦人が来られました。
彼女のお姉さんが、島原に住んでおられるのですが、癌になってしまったので、お見舞いに来られたのです。
私たちは彼女の上に手を置いて祈りました。
彼女がお姉さんのところに行った時、神様が働いてくださるように、お姉さんが癒されイエス・キリストを信じることが出来るようにと。
彼女がお姉さんのところに行くと、お姉さんは、痩せて見るからに病人のようになっており、食事も半分も食べれない状態でした。

彼女の心は痛みました。
手を置いて心から祈りました。
でも、その時は何も起こりませんでした。
変化も感じられませんでした。

それから3日後、お盆休みになったので、再び彼女はお姉さんを訪ねてみました。

彼女は驚きました。

お姉さんが全く別人のように元気になっていたのです。
食事も全部食べれるようになっていたのです。
彼女もお姉さんも喜びました。
そして、また手を置いて、感謝と共に祈りましてた。

今月、また聖会に彼女は来られました。

その前にお姉さんに電話したそうです。
「元気にしている」
「ええ、元気よ。」
「ご飯はちゃんと食べてる。」
『いや、少し残している。」
「ダメでしょ、全部食べなきゃ」
『でも最近太ってきたので、わざと少し残してるの」

その言葉を聞いたとき、彼女は本当に驚きました。
あんなに痩せていたのに、ご飯が食べれるようになっただけでなく、少し太ってきたと言うほど元気になってきたのです。
彼女は本当に驚きました。

そして、とてもとても嬉しそうに、この話を私たちにしてくれました。

神様は生きておられます。
イエス・キリストは、いやしてくださいます。

by isaiah
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2014年05月25日

骨折の癒し

骨折のいやし

夏のある日、ヒールの高いサンダルを履いていました。
急な石段を降りるている時、片足ががくとなり、バランスをくずしてどたどたと
石段を何段か、前に向いてころげおちました。
足首と足と、その痛みはそれまで体験したことがないほど強かったです。
石段の一番下の少し先にいた年配のご婦人が見ていたのか、
近寄ってこられて、救急車を呼びましょうか、と、尋ねられました。
それほど痛そうにしていたのだと思います。
その日は、足が腫れあがり、大きな男性サンダルしか履けなくなりました。
パンパンに腫れあがり痛みがありました。

数日、同じような日が続きました。病院へ行ったところ、足の軟骨が骨折していたのでは、
ということでした。まだ、回復してないところもありギブスをするように薦められました。
ただ、その日は、長野県白馬へ教会のキャンプへ参加するために出発する日でした。
安静にしているならギブスをしなくてよい、ただもう一週間して治ってなかったらギブスです、と言われました。
ギブスをせず、安静にすることなく、キャンプへ行きました。
それは痛かったです。痛みがひどく、ひきずるようにしてキャンプ場のホテル内を動いていました。
夜、癒しの祈りをする時がありました。
祈っていただきました。手を置いて、祈っていただいたところ、
その時、温かいもの、また心地よさを感じました。
治ったのです。そこで、痛みが全くなくなり、その集会場は地下でしたが、
自分の部屋の7階か5階まで、歩いて階段を上って帰ることができました。
痛みのなくなり、そのままキャンプを終えて自宅に戻りました。
神様、感謝します。

坂井一美
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2014年05月23日

鼻のいやし

私は小学生の頃から鼻が弱く、蓄膿症で耳鼻科によく通っていました。

大人になってからも、再び鼻の炎症が始まりました。毎月のように耳鼻科に通って、抗生物質を飲んでいたのです。
治ったと思ったら、また風邪をひいて、副鼻腔炎を起こし、治るまでに1ヵ月かかるのです。それを毎月繰り返していました。

あふる時、教会から2週間くらい、イスラエルに行くチームがありました。私も喜んで参加しました。

しかし、日本を出発した日、鼻の炎症が始まったのです。困ったと思いました。そこで聖書を読むと、「いやされた。」ということばが心に響いてきたのです。

それで、きっといやされるのかもしれないと、思いました。
しかし炎症は、ますますひどくなり、熱も出て、気管支炎の症状も出てきました。薬もありません。
病院に行く時間もありません。

そこで、牧師さんたちに祈ってもらいました。すると、その翌日から
どんどん症状がかるくなっていったのです。それまで、私の鼻は絶対と言っていいくらい、抗生物質を飲まないと、炎症がおさまらない物でした。

ところが何も飲まないのに、ただ祈っただけなのに、
翌日から、どんどん癒されていったのです。薬をのまないで、治ったのはそれが始めてでした。そして帰国する頃には、全く治っていたのです。 Blessing
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鼻のいやし

私は小学生の頃から鼻が弱く、蓄膿症で耳鼻科によく通っていました。

大人になってからも、再び鼻の炎症が始まりました。毎月のように耳鼻科に通って、抗生物質を飲んでいたのです。
治ったと思ったら、また風邪をひいて、副鼻腔炎を起こし、治るまでに1ヵ月かかるのです。それを毎月繰り返していました。

あふる時、教会から2週間くらい、イスラエルに行くチームがありました。私も喜んで参加しました。

しかし、日本を出発した日、鼻の炎症が始まったのです。困ったと思いました。そこで聖書を読むと、「いやされた。」ということばが心に響いてきたのです。

それで、きっといやされるのかもしれないと、思いました。
しかし炎症は、ますますひどくなり、熱も出て、気管支炎の症状も出てきました。薬もありません。
病院に行く時間もありません。

そこで、牧師さんたちに祈ってもらいました。すると、その翌日から
どんどん症状がかるくなっていったのです。それまで、私の鼻は絶対と言っていいくらい、抗生物質を飲まないと、炎症がおさまらない物でした。

ところが何も飲まないのに、ただ祈っただけなのに、
翌日から、どんどん癒されていったのです。薬をのまないで、治ったのはそれが始めてでした。そして帰国する頃には、全く治っていたのです。 Blessing


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鼻のいやし

私は小学生の頃から鼻が弱く、蓄膿症で耳鼻科によく通っていました。

大人になってからも、再び鼻の炎症が始まりました。毎月のように耳鼻科に通って、抗生物質を飲んでいたのです。
治ったと思ったら、また風邪をひいて、副鼻腔炎を起こし、治るまでに1ヵ月かかるのです。それを毎月繰り返していました。

あふる時、教会から2週間くらい、イスラエルに行くチームがありました。私も喜んで参加しました。

しかし、日本を出発した日、鼻の炎症が始まったのです。困ったと思いました。そこで聖書を読むと、「いやされた。」ということばが心に響いてきたのです。

それで、きっといやされるのかもしれないと、思いました。
しかし炎症は、ますますひどくなり、熱も出て、気管支炎の症状も出てきました。薬もありません。
病院に行く時間もありません。

そこで、牧師さんたちに祈ってもらいました。すると、その翌日から
どんどん症状がかるくなっていったのです。それまで、私の鼻は絶対と言っていいくらい、抗生物質を飲まないと、炎症がおさまらない物でした。

ところが何も飲まないのに、ただ祈っただけなのに、
翌日から、どんどん癒されていったのです。薬をのまないで、治ったのはそれが始めてでした。そして帰国する頃には、全く治っていたのです。 Blessing


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鼻のいやし

私は小学生の頃から鼻が弱く、蓄膿症で耳鼻科によく通っていました。

大人になってからも、再び鼻の炎症が始まりました。毎月のように耳鼻科に通って、抗生物質を飲んでいたのです。
治ったと思ったら、また風邪をひいて、副鼻腔炎を起こし、治るまでに1ヵ月かかるのです。それを毎月繰り返していました。

あふる時、教会から2週間くらい、イスラエルに行くチームがありました。私も喜んで参加しました。

しかし、日本を出発した日、鼻の炎症が始まったのです。困ったと思いました。そこで聖書を読むと、「いやされた。」ということばが心に響いてきたのです。

それで、きっといやされるのかもしれないと、思いました。
しかし炎症は、ますますひどくなり、熱も出て、気管支炎の症状も出てきました。薬もありません。
病院に行く時間もありません。

そこで、牧師さんたちに祈ってもらいました。すると、その翌日から
どんどん症状がかるくなっていったのです。それまで、私の鼻は絶対と言っていいくらい、抗生物質を飲まないと、炎症がおさまらない物でした。

ところが何も飲まないのに、ただ祈っただけなのに、
翌日から、どんどん癒されていったのです。薬をのまないで、治ったのはそれが始めてでした。そして帰国する頃には、全く治っていたのです。 Blessing

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私は小学生の頃から鼻が弱く、蓄膿症で耳鼻科によく通っていました。

大人になってからも、再び鼻の炎症が始まりました。毎月のように耳鼻科に通って、抗生物質を飲んでいたのです。
治ったと思ったら、また風邪をひいて、副鼻腔炎を起こし、治るまでに1ヵ月かかるのです。それを毎月繰り返していました。

あふる時、教会から2週間くらい、イスラエルに行くチームがありました。私も喜んで参加しました。

しかし、日本を出発した日、鼻の炎症が始まったのです。困ったと思いました。そこで聖書を読むと、「いやされた。」ということばが心に響いてきたのです。

それで、きっといやされるのかもしれないと、思いました。
しかし炎症は、ますますひどくなり、熱も出て、気管支炎の症状も出てきました。薬もありません。
病院に行く時間もありません。

そこで、牧師さんたちに祈ってもらいました。すると、その翌日から
どんどん症状がかるくなっていったのです。それまで、私の鼻は絶対と言っていいくらい、抗生物質を飲まないと、炎症がおさまらない物でした。

ところが何も飲まないのに、ただ祈っただけなのに、
翌日から、どんどん癒されていったのです。薬をのまないで、治ったのはそれが始めてでした。そして帰国する頃には、全く治っていたのです。 Blessing
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鼻のいやし

私は小学生の頃から鼻が弱く、蓄膿症で耳鼻科によく通っていました。

大人になってからも、再び鼻の炎症が始まりました。毎月のように耳鼻科に通って、抗生物質を飲んでいたのです。
治ったと思ったら、また風邪をひいて、副鼻腔炎を起こし、治るまでに
1ヵ月かかるのです。それを毎月繰り返していました。

あふる時、教会から2週間くらい、イスラエルに行くチーム派遣てありました。私も喜んで参加しました。

しかし、日本を出発した日、鼻の炎症が始まったのです。困ったと思いました。そこで聖書を読むと、「いやされた。」ということばが心に響いてきたのです。

それで、きっといやされるのかもしれないと、思いました。
しかし炎症は、ますますひどくなり、熱も出て、気管支炎の症状も出てきました。薬もありません。
病院に行く時間もありません。

そこで、牧師さんたちに祈ってもらいました。すると、その翌日から
どんどん症状がかるくなっていったのです。それまで、私の鼻は絶対と言っていいくらい、抗生物質を飲まないと、炎症がおさまらないしつこいものでした。

ところが何も飲まないのに、ただ祈っただけなのに、
翌日から、どんどん癒されていったのです。薬をのまないで、治ったのはそれが始めてでした。そして帰国する頃には、全く治っていたのです。
Blessing


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2014年05月22日

み言葉により悔い改めて・・・

わたしは、クリスチャンになる前は
ひどい偏頭痛があり、いつも鎮痛剤を
持ち歩いていました。

クリスチャンになってしばらくして、
理不尽な事が起こり、何で?どうして?と
悩み苦しみました。
ある夜、頭痛が酷くなり眠る事が出来ません。
起き出し苦しい思いを全部さらけ出し祈りました。

するとあるみ言葉が思いの中に出てきました。
「医者を必要とするのは丈夫な者ではなく、病人です。
わたしは正しい人を招くためではなく、
罪人を招いて、悔い改めさせるために来たのです。」
ルカ 5 : 31 ~ 32
その時、わかりました。相手の人を許していないことが
自分は神に赦されていながら、相手を許していない自分に
気づいたのです。涙がとどめなく落ち悔い改め祈りました。
「イエス様。赦して下さい。S さんを許します。
イエス様はS さんのためにも来て下さったのですね。
S さんを救って下さい。」と、

すると、あんなにひどかった頭痛が止まったのです。
痛くないのです。それから偏頭痛が起きたことは
ありません。イエス様に感謝します。 シオン
posted by 神様のいやし 九州版 at 06:48| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年05月21日

頭痛がいたされた

先日、実家から電話がありました。母からでした。
頭痛がして仕方がない。という事でしたので、
電話越しに祈りました。
電話を切ったあと、メールが届きました。
まったく頭が痛くないとの事です。
いやしてくださった神様に感謝します。

神のしもべ長崎教会 松本
posted by 神様のいやし 九州版 at 18:36| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年05月19日

月曜礼拝メッセージ


メッセージは、木原純子牧師がマタイの福音書8章1〜4節から語っておられます。

image.jpeg
posted by 神様のいやし 九州版 at 11:45| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年05月18日

椎間板ヘルニアの癒し

16年前、それまで18年ありました腰痛が悪化し、
腰が原因で、大腿部や膝に痛みや痺れがあり、
時には杖なしでは歩けなくなりました。
病院の先生より、この病院で二番目にひどい椎間板ヘルニア、腰痛です。
と言われました。
病院の治療には通いましたが、変わらなかったです。
ある時、教会にいて、家に帰ろうと立ち上がった時、あまりの痛みで
動けなくなりました。
教会の方々が祈ってくださり、牧師から、イエス・キリストの御名によって
腰痛に対して、癒しが宣言されました。
その時、その祈りと宣言によって、腰が軽くなり帰宅出来ました。
それ以来、なぜかわからないのですが、腰が日に日に軽くなり、
気づいたときは、癒されていました。
杖もいらない、何年も続いたあの鈍いしびれも痛みのなくなってしまいました。
病院の先生は、もう来なくていいよ、と言われ、病院も行く必要がなくなりました。
癒して下さった神さまに感謝します

神のしもべ長崎教会
坂井
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2014年02月07日

顔面の痛みがいやされた

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北九州生ける神の教会の牧師の行きつけの散髪店の本部長さんの「顔面の痛み」が、完全にいやされました。
この方は、「先日、自転車がぶつかってきて、転倒し、顔面を強く打って、意識不明になりました。しかし、検査の結果、骨には異常がありませんでした。
しかし、顔がまだ痛みます。」と話されました。そのため、いやしのお祈りをさせていただきました。
すると、祈った瞬間に、「顔がすごく熱くなり、痛みが全くありません。」と、喜んで言われました。
いやして下さった主に、心から感謝いたします。
posted by 神様のいやし 九州版 at 16:51| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

呼吸困難になるほどの激しい咳がいやされた

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北九州生ける神の教会の牧師のアルバイト先の方が、あまりの激しい咳に涙を流しながら、咳き込んでおられましたました。
そのため、いやしのお祈りをさせていただきました。すると、お祈りした瞬間、喉がすっきりして、咳が完全に止まりました。
この方は、「咳込んでいるとき、呼吸困難になり、苦しく、胃液も吐き出しそうになった。」と言われ、びっくりしておられました。
いやして下さった主に、心から感謝します。
posted by 神様のいやし 九州版 at 16:49| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

激しい胃の痛みと吐き気がいやされた

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北九州生ける神の教会の教会員の方が真夜中に、「激しい胃の痛み」と「激しい吐き気」になり、苦しくて眠れませんでした。
そのため、教会に、「牧師さん、真夜中すいません。激しい胃の痛みと激しい吐き気のため、苦しくて眠れません。お祈り下さい。」と電話がありました。
そのため、いやしのお祈りをさせていただきました。すると、お祈りした後、楽になられ、10分後には、完全にいやされ、グッスリ休まれたそうです。
「激しい胃の痛み」と「激しい吐き気」をいやして下さった主に、心から感謝いたします。
posted by 神様のいやし 九州版 at 16:47| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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